ヤマトビー(ニセクロホシフエダイ)

当サイトではアフィリエイト広告を利用しています。

沖縄の魚図鑑
この記事は約2分で読めます。

説明

ニセクロホシフエダイ。方言ではヤマトビー
黄色い魚体に黒いアザのような点が付いてるのが特徴
リーフや河口、堤防などいろいろなところで釣れる
大きさは最大20センチぐらいだがたまに20センチオーバーのも釣れる模様

個人的にニセクロホシフエダイのニセが可哀想だと思う

釣果

場所 :浦添市 西海岸、パルコ前のインリーフでウェーディング
日時 :2023年05月11日(木)夕マヅメ
潮 :小潮の干潮からの上げ潮

タックル情報

ロッド、リール:シマノ シエナコンボS86ML(リールは2500番)
ライン:ゴーセン(GOSEN) ルーツ PE*4 1号
リーダー:ゴーセン(GOSEN) ルーツ FCリーダーN 20lb (5号)
ルアー: 3gぐらいの金のスプーン

場所 :豊見城市
日時 :2023年12月16日(土) 午前8時ごろ
潮 :中潮 上げ潮

タックル情報

ロッド、リール:シマノ シエナコンボS86ML(リールは2500番)
ライン:バリバリス PE*8 1.2号
リーダー: デュエル(DUEL)魚に見えないピンクフロロ ショックリーダー 20lb
エサ: 胴突き仕掛け オキアミ

食べ方

食べられるサイズはまだ釣れてないがバター焼きで食べてみたい
刺身やマース煮などもオススメでとても美味とのうわさ

関連

コメント

タイトルとURLをコピーしました